うるしさん
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能登の地震報道を見ていて記憶が甦ってきた。
まず感じたのは、「絵になる情景」悲惨であればあるほどクローズアップされる。
実際に道路が半分無くなった陥没など、幾日も経ってから見た。「こんな所もあったんだ!」
そして避難所。
一度も立ち寄ることは無かった。
我が家が倒壊して住む処も無い訳じゃない。本当に困っている人たちが行くところだと思っていた。
炊き出しのお世話にもならなかった。
喰う所に寝る処。これだけ確保されればナントカなる。
仕事なんてしている場合では、もちろんない。
三々五々、何人かで雑談していると、ある人がこんな話をはじめた。
○△学校は、議員の□×の肝いりで新築したばかりで避難所になった。
「ここは、床暖房も入ってるし壊れかかったボロヤよりずっと快適だ。」「三度の食事は出てくるし、家に帰る気はしない」と居座っている人がいる。
こんな話であった。
ある人は、山古志の牛について
「牛を繋いどくのはかわいそうだから、放してやれ」と言ってる奴がいるけど、あんなもん放したら大変だ。
普通の牛は大人しいけど、あそこの牛は闘牛だ。暴れだしたらどうするんだ?
その後、ヘリコプターで吊り下げられる救出が報道され有名になった。(村長さんも)
能登のニュースでボランティアの話が
素人のボランティアは百害あって…
と個人的には考える。
人の善意はありがたい。でも善意は押し売りするものではない。
復旧のプロは仕事としてキチッとやってくれている。
地元の人たちが、食べるのどうしよう、寝るとこあるかなの状況に、大勢が押しかけると喰う所、寝る処を更に確保しなければいけなくなる。余計な仕事が増える。
そして避難所のお年寄り。
上げ膳、据え膳で喜ぶかも知れない。でもこれは余計なお世話。
避難所に閉じこもり、足腰が弱くなって歩けなくなってしまったお年寄りが大勢いた。
何よりも被災者として自覚をもって復旧作業をする。
この一部をボランティアが支える、こんな仕組みを考えないといけないんだろうな?
自分の後片付け
パソコンを4台捨てた。(普通は捨ててはいけない、あくまで震災の特例です)
Windows3.1など古い機械。世代が変わるとデータだけ持っていても役立たないのでパソコンごと持っていた。
「なんかあった時、必要になるかもしれない」と思ってのこと。
「なんかあった時って、今の状況じゃない?」と考えた、邪魔なだけでまるで必要ない。
パソコンを持って集積場所へ。
壊れたテレビの大きな山が出来ていた。
ほとんどの家で、テレビが飛んできたと言っていた。
1週間ほど経ってから、東京へ
まず柏崎に向い長野へ、長野から東京へ
引越しのために戻ってこなくちゃ。ア〜ァ。
新幹線も高速道路も使えない。
朝出て、着いたのは夕方。(新幹線で2時間だったのに)
続く
健康的なくらし